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2007年6月18日 (月)

AERA English 2007年7月号

B000QCQDVMAERA English (アエラ・イングリッシュ) 2007年 07月号 [雑誌]
朝日新聞社出版局 2007-05-23

by G-Tools

久し振りの英語の話題だー。

表紙はキルスティン・ダンスト。

吉田都姫、パックンと対談でご登場(ただし対談自体は日本語で英訳が付く形)。

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コメント

こんにちは!吉田都さんは素晴らしいダンサーですね。パックンとの対談はとても興味深いです・・・。
現在はKバレエ所属でしたか?それともフリーでご活躍されているのでしょうか?

投稿: ジゼル | 2007年6月19日 (火) 16:35

ジゼルさん、こんにちは。

ジゼルさんもバレエお好きなんですね(^^)。

パックンとの対談では、ロイヤル内部のシビアな一面がチラっと見えて、「あ、やっぱり相当シンドイんだな」なんて思いました。あと、イギリスの料理の不味さを力説(?)してたような。。。

都さんは、現在はKバレエに所属ですが、ロイヤルも完全に辞めたわけではなくてゲスト・プリンシパルで踊ってるそうですよ。確か、シルヴィ・ギエムがずっとロイヤルのゲスト・プリンシパルの肩書きでしたよね。お仕事の量とか選べるから良いんでしょうね。

投稿: 青猫 | 2007年6月19日 (火) 20:51

バレエは好きですね。私はどちらかと言えば、マリインスキー・バレエ(特に1980年代のスターダンサー達)にとてもあこがれていました。もちろんその時代のダンサー達だと今はビデオやDVDでしか見ることはできませんけれど・・・。

都さんの舞台はクラシカル作品を何度か見ただけですが、機会があればコンテンポラリーの作品なども見てみたいですね。ローラン・プティの品の良い振り付けなどでしたら似合いそうです。

投稿: ジゼル | 2007年6月22日 (金) 01:42

ロシアのバレエについてはよく知らないんですけれど、80年代のキーロフというとルジマトフあたりなんでしょうか。一瞬、ミーシャって思いましたが、彼は70年代に亡命しちゃってますものね。

都さん、コケティッシュな魅力もあるのでプティも良いかもしれませんね。そういえばプティ振り付けのコッペリアってあるみたいですが、そういうのも良いかも。
それにしてもKバレエはチケットが取りにくく、ちょっと根性足らずで今年も行けそうにありません(こういうことを言うのもなんですが、熊氏怪我で多少状況が変わってたりするのかしら…)。

投稿: 青猫 | 2007年6月22日 (金) 13:04

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